【Editor's Voice】
東心斎橋のど真ん中で、スマートに暮らすという選択。
「都会を遊び尽くし、仕事もスマートにこなす。そんな現代のミニマリストたちに、私からとっておきの『拠点』を提案したい」
編集長である私は、淹れたてのコーヒーを置き、一枚の物件資料を広げた。
■ 長堀橋駅から徒歩2分。圧倒的な機動力
「今回ピックアップしたのは、大阪市中央区東心斎橋1丁目に佇む『藤和シティコープ心斎橋』だ。Osaka Metroの『長堀橋』駅から徒歩わずか2分という、文句なしの機動力を誇る。心斎橋エリアのあらゆるトレンドが、徒歩圏内に収まるという贅沢なポジションだ。 この商業地域に位置するRC造(6階建)のヴィンテージマンション、その最上階である6階部分(603号室)を、今回は2,180万円で手に入れることができる」
■ 2025年2月フルリノベ済。無駄を省いた「約10帖」の洗練空間
「建物自体は1982年2月築だが、扉を開ければそのギャップに驚くはずだ。室内は2025年2月頃にフルリノベーションが施されており、現代のライフスタイルに合わせて完全にアップデートされている。
専有面積は27.26平米(壁心)の1K。注目すべきは、約10帖というゆとりある洋室を確保するために、水回りを極限までスマートに仕上げている点だ。 バスタブを置かず、潔く『シャワーブース』を採用。忙しい朝もサッとシャワーを浴びて、すぐに街へ飛び出せる。まさに都会を生き抜くためのソリッドな空間設計と言えるだろう」
■ 拠点としてのコストパフォーマンス
「ランニングコストもチェックしておこう。毎月の管理費は11,380円、修繕積立金が16,080円、その他費用が2,000円となっている。 現在はお部屋が『空室』状態なので、すぐにでも自分好みのインテリアを運び込み、この街での新しいストーリーをスタートさせることが可能だ(引渡し時期は相談)。
投資用としてのポテンシャルも秘めたこのスマートな1K。あなたの新しい『BASE(拠点)』として、いかがだろうか?」
※この記事のコラム風の表現は、皆様に楽しく物件を知っていただくための演出です。投資・購入にあたっては、現実的なデータに基づくご検討をお願いいたします。
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部屋ID:R010877
販売希望価格:2,180万円(税込)
最寄駅1:大阪メトロ長堀鶴見緑地線「長堀橋」駅まで 徒歩1分
最寄駅2:大阪メトロ堺筋線「長堀橋」駅まで 徒歩1分
最寄駅3:大阪メトロ御堂筋線「心斎橋」駅まで 徒歩5分
現状:空室
所在地: 大阪府大阪市中央区東心斎橋1丁目9-6
物件種別:区分所有
物件構造:鉄筋コンクリート
物件階層:6階建
完成年月:昭和57年2月(築44年)
取引形態:仲介
EV:あり
用途:住居
建ぺい率:
容積率:
掲載日時:2026-08-25
所在階数:6階
総戸数:22戸
方角:
管理費:11,380円
修繕積立金:16,080円
その他費用:水道代:2,000円
現状年収:ー円
利回り:%
満室年収:ー円